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【新刀】寛文新刀 濃州関住兼貞 67cm 刀身重量640g 元幅約2.8cm 元重約6mm 切味重視の研磨済!

¥158,000 税込

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濃州関住兼貞の御刀です。

もとは蜂屋(美濃加茂市)あたりの刀工で、戦国期に関に移住した刀工です。

未鑑定品ですが寛文新刀の兼貞の典型作のため鑑定に出すのも面白そうです。



錆があったので、斬味重視の当店外注研師に依頼しました。



A4のコピー用紙はスーっと切る事ができます。
YouTubeに紙を切る動画をアップしています。




柄は新品です。

柄は関西の武道具商社のもの。目釘穴は水平に開いています。(穴径5mm)
鞘は元々のモノで外観はあまりキレイではありませんが実用は可です。
※+1.5万円で新品合わせ鞘への変更も可能です


柄のガタツキはございません。




刃長 約67cm
先幅 2.2cm 先重5mm ※物打付近
元幅 約2.8cm 元重 約6mm
刀身重量 640g
※柄・鍔の重量は約280g 刀身重量+280gでだいたい鞘を払った重量になります

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¥158,000 税込

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